【断片:開花】 聖なる青の再会 ミカエルとラピスラズリ リバプールに響く共鳴

魂の物語(スターシードとしての歩き方)-魂の断片(Fragments)

魂の解放に導かれ、私は奇跡的なメンターと出会いました。 「安心安全の場」で魂がくるっと一回転した瞬間、私の瞳は、目の前のソウルファミリーに降臨した**「勝利の女神」**をはっきりと捉えたのです。

「あなたには勝利の女神がついている!」

その真実を言葉にした時、私の能力は確信へと変わりました。

イギリス、チェスターのクリスマスマーケット。 数多の宝石の中で、そのラピスラズリの指輪と「目が合い」ました。 石と私が響き合った瞬間、それは地球の叡智を味方につける聖なる契約となりました。

その指輪に導かれるように訪れた、リバプール大聖堂。 天井で羽を広げる大天使ミカエルを見上げたとき、私の内側にあった「異端の波動」は、完璧な「調和の光」へと反転したのです。

「ああ、私はもう、一人ではない」

地の底から響くラピスの青と、天から降り注ぐミカエルの青。 二つの青い守護をその身に宿し、私は迷子のスターシードから、光のガイドへと生まれ変わりました。

このエピソードの詳細は、「スターシード達へ 覚醒への導き: ~アルクトゥルスの光と大天使ミカエルの守護を纏って~ Kindle版」に綴っています。